蔵書一覧

20冊を業務テーマ別に並べています。1つのテーマは「基礎 → やり方 → 管理 → 効率化 → システム」の順につないでいるので、上から読めます。

事故の報告5冊
基礎JK-01 インシデントレポートとは? アクシデントとの違い やり方JK-02 ヒヤリハット報告書の書き方 例文と続けるこつ やり方JK-03 介護事故報告書の書き方 5W1Hと再発防止策 手続きJK-04 市町村への介護事故報告 対象と期限を解説 やり方JK-05 家族への事故の説明 伝える順番と記録の残し方
身体拘束4冊
基礎KS-01 身体拘束の3要件とは? 切迫性・非代替性・一時性 やり方KS-02 身体拘束の記録の書き方 経過観察に残すこと 手続きKS-03 身体拘束適正化委員会 開き方と記録の残し方 手続きKS-04 高齢者虐待防止措置 指針・委員会・研修の3点
介護の記録6冊
基礎KK-01 介護記録の書き方 客観的に書く型と主語の置き方 やり方KK-02 排泄記録の書き方 何を残すと次の人が動けるか やり方KK-03 食事と水分の記録 量の書き方を決めて統一する やり方KK-04 入浴記録の書き方 拒否と皮膚の観察を残す やり方KK-05 バイタル記録の書き方 基準値と報告の線引き 保存期間KK-06 介護の書類の保存期間 2年と5年の分かれ方
保育の記録5冊
やり方HK-01 午睡チェック表の間隔 0歳5分の根拠と記録 やり方HK-02 保育日誌の書き方 ねらいと子どもの姿を残す 手続きHK-03 保育の事故報告 自治体に出す範囲と期限 やり方HK-04 健康観察記録の書き方 登園時に見る3点 やり方HK-05 保育のアレルギー対応 誤食を防ぐ手順と記録