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介護の記録
排泄、食事と水分、入浴、バイタル。毎日書く記録に何をどこまで残すのか、そして何年持つのかをまとめています。
6冊
介護の記録
6冊
基礎
KK-01
介護記録の書き方
客観的に書く型と主語の置き方
やり方
KK-02
排泄記録の書き方
何を残すと次の人が動けるか
やり方
KK-03
食事と水分の記録
量の書き方を決めて統一する
やり方
KK-04
入浴記録の書き方
拒否と皮膚の観察を残す
やり方
KK-05
バイタル記録の書き方
基準値と報告の線引き
保存期間
KK-06
介護の書類の保存期間
2年と5年の分かれ方
ほかの書架
書架
JK
事故とヒヤリハット
インシデントレポート、ヒヤリハット、介護事故報告書。誰に、いつまでに、何を出すのか。市町村と家族への報告まで分けて書いています。
書架
KS
身体拘束と虐待防止
緊急やむを得ない場合の3要件、経過観察の記録、委員会と研修。減算につながる部分なので、残す記録を具体的に書いています。
書架
HK
保育の記録と安全
午睡チェックの間隔、保育日誌、健康観察、アレルギー対応。自治体の指導検査で見られるところから書いています。