身体拘束と虐待防止

緊急やむを得ない場合の3要件、経過観察の記録、委員会と研修。減算につながる部分なので、残す記録を具体的に書いています。

4冊
身体拘束4冊
基礎KS-01 身体拘束の3要件とは? 切迫性・非代替性・一時性 やり方KS-02 身体拘束の記録の書き方 経過観察に残すこと 手続きKS-03 身体拘束適正化委員会 開き方と記録の残し方 手続きKS-04 高齢者虐待防止措置 指針・委員会・研修の3点

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